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2007年10月 アーカイブ

2007年10月01日

ちょいとおでかけ

昨日は待ちに待った福岡ワークショップ。
素晴らしいみなさんに参加していただき講師的には精一杯やりました。
あとはみなさんにとって有益であればいいのですが。
会場をかしてくれたTalkin' Talkingのみなさんもありがとう!!!

ワークショップの感想は改めて。
昨日は13時過ぎに福岡に到着。
打ち合わせのため15時過ぎに会場へ。
その後英会話のクラスが始まったが、なぜか途中でゲスト参加。
"Hey! Who wants French toast?"と叫んでみる。

そして18時30分からワークショップ開始。
ちょっと時間がのびて21時過ぎ終了でそのまま懇親会へ。
懇親会が11時30分に終了後、姉妹店のDrinkin' Drinkingへ。
・・・気がついたら深夜3時。

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慌ててタクシーで博多駅へ。
そこから乗り合いタクシーに乗り換え北九州空港へ。
5時過ぎのスターフライヤー(初!)で羽田へ向かう。
全席革張りのシートは前後の間隔が広く快適!

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7時に羽田に着き、急いで自宅へ。
荷造りをしている途中で意識を失う(笑)
気合いで荷造りをして今度は成田空港へ。
わりとギリギリのスケジュール(笑)

成田で友人達と合流。
軽く食事をした後、ひとり違う便のワタクシは彼らを見送り
その後ラウンジでメロンパンを食す。

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機内に入ったらおやすみ3秒。
気がついたら飛行機は水平飛行中。
ウェルカムドリンクを飲む間もなく寝ていたか。

じっくりと本を読もうと思ったが、いろいろ感じることがありぼ〜っと窓の外を見て過ごす。
機内では普段アルコールを飲まないのだがシャンパーニュに負けて軽く一杯。
食後は「オーシャンズ13」を観ながらくつろぎ、終了後就寝。
3時間ぐっすりと眠ったあと「富田様、おはようございます」と笑顔で起こされた
日にはそりゃあ気分も良い。男って単純なのね(笑)

快適な機内と綺麗なCAさんのお陰(?)であっという間にサンフランシスコに到着。
乗り継ぎに3時間ほど時間があるので、ただいまネット中。
まわりはラスベガスに行く日本人だらけ。
フェニックスに行くヤツはおらんのか。


さっそく福岡で教えてもらった、"Nah~"と"Maybe later." を使ってみよう(笑)


2007年10月08日

無事帰国しました

セドナより戻ってきました。
無事に帰国しておりますが、帰宅はしておりません(笑)
セドナの旅行記は明日からゆっくりと書いていきますね!

PA040096.jpg

2007年10月09日

セドナ1日目

今回の旅のメンバーは日本から3名。
現地でも数名合流予定だが基本的には3名のゆかいな仲間だ。
それぞれ顔バレするとマズイらしいのでメンバーは内緒。
でもみんな分かっているよな(笑)

当初、旅の計画はR氏がいろいろと緻密に立ててくれていて
「じゃ、30日にフェニックス空港で!」という
極めて具体的かつ合理的な計画内容となっていた。

実際には出発前の成田で偶然に(笑)出くわしたので、少なくとも
「フェニックス空港の税関出てまっすぐ歩いたところの辺りに集合」という
実用的な計画へとバージョンアップ。
安心して旅立った。

航空会社はもちろんANA。
"A menber of star alliance"である。
以前ANAのCMで出張中のビジネスマンが機内で映画見たりバーカウンター
でくつろいだりしようとしていたのに、シートのあまりの快適さに寝てしまい
「このフラットシートのせいですよ!」と嘆くヤツがあったでしょ?
行きの僕はまさにあの状態(笑)
危うく食事もいただかずに寝ているところだった。

素敵なCAさんとの会話も弾み、あっという間にサンフランシスコ(以下SFO)。
(弾んだ会話の例:「コーヒーいかがですか?」「頂きます」)
とりあえずオーシャンズ13が観られたから良しとする。

空港内をてくてく歩き、国内線ゲートに行くと先にフェニックス(以下PHX)に
行っているはずのR氏とY氏がベンチで暇そうにしている。
結局SFO→PHXは同じ飛行機だったことがこの場で判明(笑)
辻褄は合うように出来ている。

ちなみに旅の計画担当のR氏。
「SFOからPHXまでは30〜40分くらいだな」
と自信満々に発言。
その後我々は2時間以上の空の旅を満喫することとなる。

PHXからセドナはレンタカー。

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国際免許を持っているのはR氏のみなので必然的に運転手に。
セドナまでは快適なドライブであったが、時速80マイルで運転しながら
窓を開けて一眼レフでピント合わせながら写真を撮る。

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助手席からハンドル操作をする僕。
楽しそうにカメラを構えるR氏。
後ろで爆睡するY氏。
経営者ってのはこんなもんだ(笑)

そんなこんなでセドナに到着。
日も落ちかけていたが、とりあえずホテルから一番近いBell Rockという
パワースポットに行ってみる。

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夕日に照らされるセドナは幻想的だったが、日が落ちると周囲はまったくの
暗闇になることが判明。
必死に戻る。

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だって「ガラガラヘビに気をつけてねん♪」って表示が多数。
我先にと岩山を下る3人。
経営者ってこんなものだ(笑)

その後とりあえず食事をということでメキシコ料理を食す。
不味くない。
でもあれだけの量の豆は夢に出てきそうだ。

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セドナの1日目はこうして更けていったのだ・・・。

2007年10月11日

福岡ワークショップレポート

セドナ行きの前日に福岡でワークショップを行いました。
遅ればせながらレポートです!
今回は僕の英語の師匠であり、人生の師匠でもある(笑)みしぇるの
お力を貸していただき、福岡唐人町の人気カフェTalkin' Talkingにて
2時間ワークショップを行うことができたのです。
 
 
Talkin' Talkingはカフェでありながら英会話スクールも行っていて
その人気たるやもの凄く北は北千住から南は南千住まで・・・という
オヤジギャグはさておき(笑)本当に北海道から九州各地まで全国から
飛行機に乗って生徒さんがやって来るという凄い英会話スクールなのです。
そんな恐ろしいカフェの一角で「在り方学園at福岡」は行われました。
 
 
打ち合わせもあったので15時には現地へ。
実際の打ち合わせは5分くらいで終了し、あとは馬鹿話。
(ホントはちゃんと打ち合わせしました!)
みしぇるは16時から英会話のクラスがあるのでその準備。
僕はカフェのカウンターでコーヒーを飲みながら黄昏れてました。
 
 
英会話のクラスが始まると突然ゲスト参加のお誘いが。
ロールプレイ役が1人足りないので参加することに。
アメリカのあるドラマの一場面を演じるということで張り切って
演じきりましたが、ロールプレイなのに僕だけ台本が無し。
参考で流されるドラマの英語字幕を必死で覚えます。
台本がなかったのはきっとみしぇるさんの親心だと信じています。
 
 
そんなこんなで英会話のクラスも終わり、ワークショップです。
参加者はよ〜く知っている人達とはじめてお会いする方半々くらいかな。
期待と要求のレベルの高さは事前のメールからもうかがえました(笑)
 
 
とにかく張り切ってワークショップをスタート!
内容に関しては在り方学園でやっていることを凝縮したもの。
2時間だったのでワークも2つ程とあとは大枠の講義。
だいたいわかってくれたかな〜。
それでもちょっとだけ「観方」が変わってくれたと思います。
 
 
参加者のレベルは非常に高いと感じました。
この場合のレベルって言うのは開放度というかオープンマインドさというか。
さすがみしぇるの生徒さんです。
素直にオープンな気持ちで参加していただくのが一番なんですよね。
素晴らしい場を作ってくれた参加者のみなさんに感謝です!
 
 
ワークショップのあとは懇親会。
そのままカフェで美味しい料理とドリンクです。
いや〜、さとし君の料理はホント美味いね。
僕は東京であそこまでのカフェめしを食べたことはないです。(マジです)
 
 
気がついたらもう23時半。
そろそろカフェも閉店の時間なので、みなさん帰り支度を・・・と思ったら。
講師が「朝の3時過ぎに博多駅に行けばいいので2時半まで呑めるな」の
ひとことでほとんどの人が強制的にバーへ移動(笑)
ちなみにバーはDrinkin' Drinkingという名前。
 
 
・・・気付いたかい?
オーナーは同じくみしぇるだ(笑)
カフェの閉店後、バーに移動させる恐るべき夜の二毛作。
でもこのバーも素敵な場所で、福岡の政財界のキーパーソンが
夜な夜な訪れているらしい。
 
 
そんなバーで3時過ぎまで。
みなさんにお付き合いいただいた。
僕はその後北九州空港に移動して朝イチの飛行機で帰りました。
みなさんありがとう!
これに懲りずに今後とも一緒に呑んでください・・・。
 
 
なんにせよ、僕の田舎である福岡で
しかも学び舎であるTalkin' Talkingでワークショップができたこと
本当に嬉しかったですし感謝いたします。
 
 
参加者のみなさん、みしぇるをはじめTalkin' Talkingのみなさん
本当にありがとうございました!
 
 
 
追伸
呑んで騒いでいたので写真が一枚も無いことに気がつきました・・・。
と書いたらみしぇるさんが写真を送ってくれました。
一枚だけ(笑)載せます。

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2007年10月13日

セドナ2日目

初日は10時就寝。
健全なる朝をむかえる。
就寝中若干隣の部屋がうるさかったが、どうしようもない。
 
 
わりと早起きしてメールチェックなど行ったあと朝食に向かう。
朝食と言ってもモーテルの小さなロビーにコーヒーと紅茶、袋に入った
ベーグルなどがあるだけだが、朝はこれだけでも十分。
ピュアシナジーを持参していたので、基本的に栄養面は問題なしなのだ。
ちなみに前夜「9時集合で!」と話をしていたR氏は9時に朝食を取りに来た。
 
 
その後、今回ある方のインタビューをするために通訳として来てくれている
Yさんと旦那様のアンディも合流して「キャセドラルロック」というボルテックスへ。
ボルテックスと言えばキャセドラルロックというくらい有名らしい。
 
cathedral.jpg
 

遠くから観ても威厳があるが近くに行ったら本当に圧倒される。
しかし日本だったら「眺める」場所になりそうなこの岩山は一般の人も「登る」場所。
入り口には駐車場があるがそこで駐車券のようなものを自動販売機で購入する。
これがこの辺り一帯の保護活動の原資になるようだ。
 
parking.jpg

 
当初はトレッキングルートを快適に歩く。
写真を撮ったり世間話をしたり余裕溢れるover 30'sの面々。
しかし途中から「これはトレッキングなのですか?クライミングなのですか?」と
いうような道に変化。
つまり
 
 
道がない!
 
 
のである(笑)

kabe.jpg


あれだけ余裕を持って避けていたサボテンにも注意を払う余裕が無くなり
両足に突き刺さる鋭いトゲ。この地のサボテンは本物だ。
「こいつらは女と一緒だな。危険だぜ」と叫んだのは誰かは言わないでおこう。

saboten.jpg


途中までで止めておくという賢明な選択をした女性陣。
当たり前のように前に進む男性陣。
これまで数度この地を訪れているR氏はスイスイ進む。
彼の大きな目的は写真を撮ることであり、良いカットを求めて突き進む。
道を知っているのはR氏しかいないのだが、予想通りR氏はひとりでどこかに消えた。
 
 
となると僕の相棒はアンディ。
長身の彼は痩せ形だが岩山をスイスイ登る。
俺は必死だ。
 
 
道幅20cmで落ちたら数十メートル滑落、といった場所もアンディは気にしない。
・・・俺は気にする(笑)
天才的にルートを見つけるアンディに、これもある種天才的に迂回ルートを見つける
筋金入りの高所恐怖症のオイラ。
 
andy.jpg

 
難所を突破したあとアンディに「登の速いよね〜」といったらアンディは
「あ、僕昔フリークライミングやってたから」と一言。
早く言ってくれ、アンディ。
クライマーと同じルートは行けないのだよ、高所恐怖症は。
 
 
しかし苦労して登ったキャセドラルロックからの眺めは素晴らしかった。
2つの岩の切れ目の真ん中から空を見上げる。
吸い込まれるというか、意識が登っていくというか。
頂上に登った感想って言葉にすると陳腐になるね。
やはり感じるモノってここと。
 
top1.jpg

top2.jpg
 
 
しばらく景色に見とれ、感覚を味わったところで女性陣を置き去りにしてきた
ということにやっと気づく。
特にアンディ、奥様を置いてきているので若干焦っている(笑)
さすがに下山は速い。
 
 
なんとか女性陣と合流したところで衝撃の事実が判明。
実は我々が登ったのは正規ルートではなかったのだ!
我々が登ったのは「ただの干からびたクリーク」であった。
確かに道に見えないことはなかったが、もっと楽な道があったそうな。
  
 
予想が付くと思うがこの道を「正規ルートだ!」といって案内したのはR氏。 
「右の道を歩むと楽な道。左の道を歩むと茨の道。成長のためにどちらを進む?」
というスピリチュアルパスを説くR氏ならでは好意である。好意ね。
 

そして次は「エアポートメサ」というボルテックスへ。
ここは駐車場から数分で頂上に行けるとってもフレンドリーな場所。
唯一と言っていいくらいセドナの街が一望できる場所らしい。
お手軽に行けるんだけれど、凄く気持ちが良くR氏のお気に入りの場所。
確かに靴を脱いで横になると1時間くらいあっという間に過ぎる。
 
mesa.jpg
 

その後、空腹に耐えられずみんなでイタリアンレストランへ。
食事の内容については文化の違いとしか言いようがないので割愛(笑)


午後はボイントンキャニオン。
こちらもボルテックス。
ここで「さすがセドナ!」という光景に遭遇。
数人が輪になって何やら儀式チックな事をしている。
おそらく何か瞑想の一種か。
写真には写っていないが僕の左手上の方では、なにやら呪文を唱える人が。
こちらは雨乞いのようだ。
この数分後本当に雨が降ってきたが、きっと天気予報も雨だっただろう。
 
circle.jpg

 
その後「インディアンジュエリー」のお店へ。
店はまぁ普通だったが、この店先でY氏がアンディに告げた言葉が後日現実に。
可愛そうなアンディ(笑)

夕食はホテルに戻って近くのイタリアンレストランへ。
気がついたら昼もイタリアンだったが、それに気付いたのは今(笑)
夕食時の話題は意識の成長変化について・・・ではなく。
R氏とY氏の下ネタにまったくついていけない僕。
赤面しながらラザーニャを食す。
 
 
この日も健全に就寝。
ただし他の2人はどうだったかは分かりませんが。
 
hotel.jpg


2007年10月17日

【残席3名です】10/27(土)東京在り方学園

10/27(土)東京在り方学園ですが残席3名になりました。
今回は福岡、愛知、宮城と東京以外からの参加者ばかりでしたが
この度初の東京からの参加者が!

参加人数は会場の都合で8名までで増員不可ですので
迷っている方はお早めにどうぞ。
2回目の人ももちろんお待ちしていますよ〜!

お申込、お問合わせは
info@innerrise53.com
広岡までどうぞ!

2007年10月18日

瞳を閉じて


どこかの偉い哲学者が言ったらしい。
自分の価値観や進むべき道が揺らいだり見えなくなったときは
たったひとつのことをすればいいのだそうな。


「瞳を閉じれば、答えは見える」


2007年10月21日

久利生公平

この1年くらいで家の周りにシネコンが3館も出来たので
映画に行く頻度が増えてきました。
というわけで、観てきましたよ「HERO」。

とある映画ファンの感想に
「出世と金に興味がない男はこんなにもすんなり正論を言えるのか」
というものがあったのだけれど、なるほど面白い見方だね。

しかしなんだかんだ言ってもキムタクって凄いと思う。
(昨夜の某巨人軍のキムタクは残念でしたが)
やはり気がついたら感情移入しちゃうもんな〜。
もうちょっと若くて、かなり頭が良ければ検事になるために司法試験
受けたくなって本屋に駆け込んでいたかも知れない。


意外とこういう映画が大好きなのでした(笑)
 


セドナ3日目

ちょっと間が空きましたがセドナ3日目です。
3日目の午前中はR氏がお仕事のアポがあるため、車のない我々はやることがない。
ホントにだらだらと過ごした午前中(笑)

午後は"Chapel of The Holly Cross"という有名な教会へ。
ここは岩山に見事に融合した外観と、そこからの眺めの良さが素晴らし場所。
クリスチャンでなくとも厳かで神聖な雰囲気は感じることができる。

hollycross.jpg

hollycross2.jpg

hollycross3.jpg

hollycross4.jpg


そして夜はお待ちかねのスウェットロッジ。
今回ガイド役をお願いしたのがR氏の友人でもあるIruちゃん
実はIruちゃんとは不思議な縁が繋がることになるのだが、それはまた別の話・・・。

夜6時過ぎから始まったスウェットロッジ。
(スウェットロッジがどういうものかは、ネットで検索してくださいね!)
今回のスウェットロッジでは一切の写真を撮るのを止めた。
シャーマンのAdamからは「自由に撮って良いよ」といわれていたが
なんとなく感じることに集中することにする。

贅沢にもシャーマン2人も参加してくれた。
以前と違い今回はリラックスしたせいか自分の成長と変化を感じ取ることが出来た。
ちょっとは感情の解放が出来るようになってきたか。
コヨーテにもなれたし、イーグルにもなれたかな(笑)

というわけでスウェットロッジの写真は無し!
終了後はAdam達と食事をして、ホテルに帰ったのは12時。
濃い1日だった。

明日は朝から日の出を見に行く予定。
起きられるか?
 

2007年10月24日

まずは医療人として

昨夜はとある社長さんと飲みました。
数年前のあるセミナーで知り合い、その後先日のあるセミナーで参加者が600人いるなかで隣同士になるという再開をして「また会おう!」ということになったわけです。

彼は医療関係の会社を経営しています。
医療をサポートする事業です。
その彼が医者や歯医者について素晴らしいことを語っていました。

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安定した医療のためにも病院とか歯科医院とかの経営を安定させることは大事。
だから医者も歯医者も経営を学ぶことが大切。
でも、まずは医療人として患者さんと接することを忘れてはならない。
だから僕たちも医療に関わる者として、患者さんのために医者や歯医者さんが
医療に専念できるサポートをする事に誇りを持っているのです。
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こういう社長の会社とお付き合いできる医師や歯医者さんは幸せだね。
誇りを持って仕事をさせてもらえるもんね。
 
 
いい夜でした。
 

2007年10月27日

さて、在り方学園だ!

今朝もスッキリと目覚める。
やはり5時起きが自分にとって良いリズム。
犬はまだ横で熟睡中。

今日は在り方学園です。
東京、福岡、愛知、宮城からお越し頂くみなさんと
どんな1日を創り上げることが出来るか。

毎回違う在り方学園を体験できるって嬉しいことです。
では行ってきます!
 
 
 

2007年10月29日

在り方学園第三期レポート

在り方学園第三期レポートです!
・・・すみません、嘘です。
ちょっと急ぎの仕事が入っていますので、詳しくは後日。

だけれど今回もとても楽しかった!
終了時刻が大幅にオーバーしたのは笑ってごまかしましたが
本心は平身低頭でございます。

今回は東京以外にも福岡、愛知、宮城と遠くからご参加いただいて
講師をはじめ弊社ともりんも本当に嬉しかったのです。
みなさんが貴重な時間とお金をかけていらしてくれたのに見合うだけの
内容をお伝えしようと頑張りましたがいかがでしたか?

>東京のAさん
ストレートな質問の数々刺激になりました!

>東京のKさん
プロの視点からのアドバイスありがとう!

>愛知のSさんご夫妻
体験から得られたコメントありがとう!

>愛知のSさん
お役に立てたことが1つでもあれば幸いです!

>宮城のSさん
楽しい場作りをして下さってありがとう!

>福岡のMさん
天然と養殖の違いを見せつけられました!

>東京のHさん
今後は時間管理を徹底します(笑)


ご参加いただいたみなさん。
本当にありがとうございました!
 


次回は12月8日。
年内最後の開催です。
詳細はまた後日お知らせしますね〜!
 
 

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